ローズウィンドウ教室 

ローズウィンドウとは4、5枚以上の色用紙を使って様々な色を生み出す新しいペーパーアートです。使用枚数に制限はなく、10枚以上で構成する作品も生み出されています。もとはドイツで2、3枚の紙で遊ぶ子供向けの教材だったものを、2006年日本で 日本ローズウィンドウ協会 中山真季主任講師が新たな技法を考案し、ステンドグラスのような作品を次々と発表しました。
 2009年著書「はじめてのローズウィンドウ」のヒットで世に広まった新しいアートです。
そして現在、その作成方法、図案を基に全国で多くの方に「紙と光のアート」ローズウィンドウ作りが楽しまれています。

 

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